今夜でも女と出会える方法

佐藤です。

あなたの住んでいる地域にも
よりますが…

今からあなたにある場所に行って
もらいます。

今まで、女性をあの手この手で誘って、

「やっと食事に行けた!」

と喜んでいる人もいると思います。

でも、

その場所に行けば即、男待ちの女性
と一緒にお酒が飲めてしまう場所です。

「それって、キャバクラみたいな
やつじゃないの?」

「きっとガールズバーだよ」

いいえ、違います。

全員、ズブの素人の女性です。

そのお店とは

『相席屋』

と言って、お店に来る男女に相席をさせ
てくれる、出会い系酒場です。

「あ、知ってるよ」

すでにあなたも聞いたことがあるかも
知れません。

しかし、今回の話は

「相席屋に行けば女に出会えるぜ」

という話ではありません。

問題は、相席屋で一体どうやって女の子
と仲良くなるのか?短時間で肉体関係に
なれるほど親密になれるのか?

が最も肝心な部分なのです。

今回はそこの肝心な話をします。

せっかく『相席屋』で出会えたとしても、

「話が続かない」
「何を話せば盛り上がるのか?」
「当たり障りのない話をして終わるでしょ」

なんて考えていませんか?

でも、大丈夫です。

あなたが特別、女性と話すのが苦手な人
でも、あるポイントさえ押さえておけば、
相席屋で女性と親密な関係になることは
可能なのです。

万が一、上手く行かなかったとしても
連絡先を交換したりして次につなげる
ことは十分に可能なのです。

その”ある”ポイントとは2つあります。

1.信用
2.価値

です。

一つ目は、前回も話しましたが

「信用」

を使うことです。

というよりも、この「信用」は女性
だけでなく、人間関係を作る上で
大前提の要素です。

特に女性は常に警戒しています。

そんな女性でもあなたが「信用」されて
さえいれば、女性はあなたに誰にも
言ったことのない、彼氏にすら話した
ことのない、

「知られざるエピソード」

を打ち明け始めるのです。

なので例え、その女性がに彼氏がいた
としても彼女の優先順位が

「あなた>彼氏」

という図式になるのです。

人は誰しも心の奥底に大きな悩みや
秘密を抱えています。

私たちは女性のこの一番の悩みや秘密の事を

『ボトルネック』

と呼んでいます。

なので、

私は女性と面と向かう前から、LINE上から
この『ボトルネック』を探しているのです。

ここで信用を使うことで『ボトルネック』
が発見できるのです。

そしてそこに「共感・理解」してあげる。

つまり、じっくり聞いてあげて、女性を
肯定してあげればいいのです。

このボトルネックというものは、

「幼少期の記憶」
「家族との関係」

に隠されていることが多いです。

だからこそ、私は常に女性の幼少期の話や、
家族のことを聞いているのです。

でも、ここで

「幼少期のトラウマとかってある?」

なんて聞き方をしたら、すべてが水の泡
になってしまいます。

ここでは相手を思いやって質問するのが
真のカリスマのあるべき姿なのです。

あまり公開したくはないのですが、、、

私が普段使っているトークスクリプト
の一部をチラッとお見せします。

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<幼少期の話を引き出すスクリプト>
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女性が持ち物や旅行などの自慢や
自己アピールしてきたら…:

「〇〇ちゃんって、色々すごいよね〜
そんな〇〇ちゃんが、どんな子ども
だったのか知りたいな〜」

他にも…

「小学生の時って何が流行ってた?」
「もしかして鍵っ子だった?」
「大好物は何だった?」
「嫌いなおじさんとかいたの?」

ここではとにかく「幼少期」の話を
引き出して記憶を掘り返してください。

そうすると女性の脳内で

「そういえばあの頃、とても嫌なこと
があったな…」

と言った記憶が蘇って来やすいのです。

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<家族の話を引き出すスクリプト>
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「お母さんの手料理で未だに好きな
ものって何?」

これはお母さんとの関係性を
聞き出すものです。

もし女性が

「肉じゃが!」

などの具体的な答えが返ってきたなら、
あなたは

「お母さんと仲よさそうだよね?」

と褒めてあげると女性から

「そんなことないよ、普通だよ」

とか

「今はあまり良くないかな…」

といった答えがボロボロ出てくる場合
があります。

中には

「お母さん共働きで忙しくて作って
もらったことがない」

「コンビニ弁当だった」

なんて話す女性もチラホラ出てきます。

「やっぱりお父さんがサンタしてた?」

これはお父さんとの関係性を
引き出すものです。

これも同じく答えによって

「お父さんと仲よさそうだよね?」
「もしかしてファザコン?(笑)」

などと繋げたりします。

中には

「私お父さんいないんだ」

と打ち明けてくる女性もいますので、
そんな時は

「そうか。小さい時からいなかったの?」

「言いたくないなら言わなくてもいいけど、
お父さん亡くなられたの?」

などと失礼がないように気をつけて
深堀します。

お父さんがいない女性は愛情に飢えて
いるので、お父さんになったつもりで
愛情を持って接してあげると女性は
喜んでくれます。

そして、次にもう一つの要素である

『価値』

についてですが、ちょっと長くなったので
続きは次回にお話しします。

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