佐藤です。
今回はあまりにも強力すぎて
公開をためらっていた“ある”テクニック
を公開します。
それは、
「一撃で女を虜にする会話」
です。
これ以上ないくらいシンプルに表現して
いますが、私が現在最も使っている
テクニックになります。
あなたが、このテクニックを使えば…
いや、
知っているだけでも、女性と遊ぶ時や、
ライン上での会話が楽しくて
しょうがなくなります。
なんせ、女性の食いつきが激変するのですから…
人の興味にはパターンがあります。
この興味パターンを知っていれば、
相手が生まれつき関心があること、
女性本人さえも気づいていない、
会話時のクセまでわかってしまうのです。
あなたが、
この方法を使って会話を展開すれば、
女性との会話が盛り上がるのはもちろん、
女性から見ても
「もっと話したい」
「この人ならわかってくれる」
「この時間が永遠に続けばいいのに」
とイヤでも感じてしまうのです。
つまり、
女性にとって依存度の高い会話ができる、
「あなたを欲してしまう女」
にメタモルフォーゼさせる会話スクリプトです。
それが「5つの興味パターン」です。
1.人
2.場所
3.物
4.アクティビティー
5.情報
これら5つのどれかに人は偏ってしまうのです。
その理由は、育ってきた環境や両親の性格
などが、その人の興味パターンに大きな影響
を及ぼしているからです。
この興味パターンは、その人の話をよく聞いて
いると、わかってきます。
「人タイプ」であれば、「誰それがどうした」などの
話題が多いです。
例えば「最近あいつ仕事変えたみたい」などです。
また、興味パターンが「人タイプ」の人は、
人の名前をよく覚えている人が多いです。
「場所タイプ」は「どこそこに行ってきた」などの
場所に興味があるタイプです。
「物タイプ」は「あれ、最近買い換えたの?」など
聞いてきますし、自分のものをよく買い換えます。
「アクティビティータイプ」は「何をやった」など
の行動に興味があります。
「情報タイプ」は最新情報や裏技など、
情報に詳しいタイプです。
5つのタイプそれぞれ、の共通する特徴は、
・そのタイプの話題が多い
・そのタイプの表現が多い
・そのタイプの記憶が鮮明
・そのタイプに興味関心が高い
・すべて行動に表れる
という事です。
例えば、
「人タイプ」
であれば、
・人物の情報に関する話題が多い
・人物の表現が多い
・人物(または人名)の記憶が鮮明
・人物に興味関心が高い
・人と接する(会いに行く、遊ぶなど)行動をしている
という事になります。
では、実際に活用するにはどうすればいいのか?
実際にステップで解説します。
ステップ1で、
まずは自分がどの興味パターンなのか?
を調べてみてください。
ステップ2で、
女性との会話の中から、その女性がどのパターンに
興味関心があるのか?を探ってください。
・人の話ばかりなら「人タイプ」
・行った場所、行きたい場所の話なら「場所タイプ」
・物の話題なら「物タイプ」
・行動的な話なら「アクティビティータイプ」
・情報通なら「情報タイプ」
です。
ステップ3で、
相手女性の興味関心のあるパターンの話題を振ります。
例えば、「人タイプ」なら、女性が誰かの話を
していたとしたら、
「その人はいつ知り合ったの?」
「よく遊ぶの(会うの)?」
「どんなところが好き?」
などと会話を深く掘って(ディープインサイド)いきます。
ここでのポイントは、興味パターンはあくまでも
女性と親密になる為のプロセスであるという事です。
なので、テクニックに惑わされずに女性との会話を
いかに深く掘っていくか?にフォーカスしてください。
会話を深く掘れば、女性が今悩んでいて、
なかなか解決できないポイント
『ボトルネック』
を発見できます。
この『ボトルネック』を見つければ、
女性の不安や悩みといった苦悩を
女性の方から告白されるようになります。
つまり、本当の意味であなたを信頼し、心を開き、
「この人だったら求められれば体を許してもいい」
と思わせてしまう、という事です。
次回は、女性の『ボトルネック』を見つけ、
自分でも気づかなかったトラウマを発見して、
女性に
「こんな話誰にもした事ない」
「なぜかあなただと素直に話せる」
そして、最終的には
「この人に抱かれたい」
と言わしめたテクニックを公開しますので、
楽しみにしていてください。