佐藤です。
今回のテーマは
『女から食事に誘わせる
誘導スクリプト』
です。
このテクニックを知っていれば、、、
バーチャルでしか話していない子と
リアルであったり…
こちらから誘わなくても向こうから
誘ってくるようになります。
多くの男性は女性と話すときに
それが例えSNSなどのバーチャル
であったとしても、、、
どうしても女性から見ると
「ガッつき感」
が匂うってしまうのです。
そうすると、女性は途端に
「警戒心」
が発動し始めます。
そのあとはいくら誘ってもNOとしか
言わなくなるのです。
でも、ある程度仲良くなっている状態で、
こう聞いたらどうでしょう?
「今度カフェにでも行こうよ〜」
あくまで“今度”なので、正確な
日程は決まっていません。
こんな社交辞令的な誘いは女性が
得意とするものなので、ほとんど
の女性は「いいよ〜」と言ってきます。
中には「いつ行くの?」と聞いてくる
以外にやる気な女性もいますが…
その場合は「うん、今度ね」と
にごしておきます。
誘っておいてその話を放っておくと、
向こうから
「仕事終わりでもいいよ」
なんて言ってくるときがあるので、つかさず
「仕事終わりなら食事だよね(笑)」
と食事に切り替えます。
また
「休みは土日だからどっちかがいい」
と言ってきたら、
「じゃあ土曜日でいいよ」
と女性に許可してください。
「今度カフェしようよ」
「いい店あるんだ〜今度案内するよ」
「タイミングあったら今度行こう」
などと寸止めで誘わないでいれば、
女性の方から
「今度今度って、いつ誘うんだよ!(笑)」
「言い出しっぺが責任とってよ!」
とデートの催促をし始めます。
こう来たら後は
「いいよ。じゃあ、今度の土曜日ならいけるよ」
と言ってあげるのです。
たいていの場合、
「デートに誘うのは男性」
という現実を持っているので、
意外ですが、こちらから無理やり
誘うとドタキャンされる場合が多いです。
それは、人は押し付けられるのを
嫌うからです。
でも、
「自分から選択した」
と思った瞬間、
「良かった」
「ラッキー」
と思うものです。
また、女性は自分から誘った手前、
死んでもキャンセルなんかしてきません。
これも心理学では
「一慣性の法則」
と言われるものです。
すぐに試せるので、実際に使って
みてください。
女性の意外な変化に気づくと
思いますよ。